FC2ブログ
HOME>スポンサー広告

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
HOME>つぶやき

タイヤの種類w

みなさんこんちはw

世間様は三連休でしたが、一日だけお休みを頂いたakiですw

お休みを頂いたと言っても何する訳でも無く、ダラダラと一日を過ごした訳ですが、
ここでチョコッと自転車のタイヤに付いてお勉強しましょう~♪


タイヤのタイプは、おおまかに分けて以下の3つです。

・クリンチャー
img02.jpg
ホイールのリムにビード(タイヤの縁)をかみ合わせ、チューブを併用して内側からタイヤを張るタイプ。
オンロードモデルでは、一般用自転車も含めて現在の主流になっています。

・チューブラー
img03.jpg
タイヤそのものがチューブとなっている方式。かつてのタイヤはすべてこのタイプでしたが、
パンク修理が難しいことや、コスト高からほとんど使われなくなりました。
しかしシンプルで軽量なためロードレースでは現役で、フルカーボンの完組ホイールなどで見ることができます。

・チューブレス

自動車やオートバイと同じ方式。クリンチャーとチューブラーの両方の特徴を兼ね備えたような方式。
リムでホイールに固定されたタイヤを、直接空気圧で保持します。ホイール・タイヤ双方の精度が必要ですが、
軽くてリム打ちパンクの危険もないため、マウンテンバイクで広く使われています。
ロード用も近年増加傾向です。

とまあ~こんな所ですw
私のタイヤは、真ん中のチューブラーになります。。。

とにかく、パンクしない用に気を使って走ら無ければいけません!
大きな段差とかは勿論回避ですし、道の端っこのに溜まっている砂&ゴミ何かも
回避しています!・・・だってだってパンクしたく無いじゃんw

何と不便なタイヤなんでしょ~><
普段乗りなら断然クリンチャーですね~
でもねこれが又クリンチャーに変えるとなるとお金が掛かるだ~よ~

チューブラーもパンクの修理は出来る見たいなんですが~
めんどうな人とお金に余裕な人はタイヤ交換しちゃうんですよね~

あ!そうそう~

チューブラタイヤは、セメント(ボンド)又はテープ(両面テープ)で
ホイールに貼り付けます!どちらも一丁一旦でして~

セメントは面倒だが後が楽・テープは楽だが後が大変と・・・
成れない人はテープの方が楽なんですが~

次にタイヤ交換する時に苦労しちゃいますw
テープが上手く剥がれず~ボコボコしちゃうんですよ~

これは、チューブラータイヤにとっては良く無い事です!
ボコボコした状態でタイヤを付ければ走りに影響が出ます。

セメントなら有る程度はカバー出来ますので~
後々の事を考えればセメントで付ける方が無難です。

勿論!私もセメントにしましたよw

うは!スゲ~長文・・・らしく無いねェ~うきw


↑さあ~ポチっと行って見よ~w

この記事のトラックバックURL

http://aki6397.blog7.fc2.com/tb.php/403-045dd22d

コメント

自分も700Cで乗ってたのですがチビと歩道走るとパンクしてしまい、
安いちゃりんこを一台かいました。
ショックもついてて意外と乗りやすいです。
タックさんへ
今時のチャリは可也進化してますからねェ~w
ショック付きですか~サドルの下に付いてるヤツでしょうか?
(・_・。)(._.。)(・_・。)(._.。) ウンウン
長くてよくわかんねw
でもなんとなくわかるw
-さんへ
何とな~く分かって頂ければ幸いですw

コメントする

管理者にだけ表示を許可する

 

Template Designed by めもらんだむ RSS
special thanks: Sky Ruins DW99 : aqua_3cpl Customized Version】


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。